過去の「新商品のご案内」
NEW PRODUCTS 2026
2026年度の新商品は、照明の使いやすさと表現の幅を広げることを目指したシリーズです。光の演出やプランに合わせて選べる仕様を揃え、さまざまな空間に自然になじみます。初めての方からプロユーザーまで、幅広く使えるローボルト照明です。
24Vに対応した
商品ラインナップが完成へ
12Vから、次のスタンダード「24VS」へ。
製品も順次24V対応へ進化。
「あったらいいな」を、
かたちに。
現場の「あったらいいな」に応え、
機能性はもちろん、
デザイン性も両立したアイテムです。
24Vに対応した
商品ラインナップが完成へ
24Vトランス15Wタイプ
【2026年6月発売予定】
これまでの24Vトランスのラインナップに15Wタイプが新登場。これにより、従来の12Vシステムと同様に、小容量から大容量まで用途に応じて選択でき、より細かな提案に対応できます。24Vは12Vよりも電圧降下の影響が小さく、長距離配線や高出力が求められるシーンでも安定した点灯が可能です。
LIGHTING FACE
【2026年4月下旬発売予定】
フレームタイプとルーフタイプは光源と嵌めこみレールの構造を見直し、万が一の際の光源交換がしやすい形状になりました。メンテナンスがしやすく、長く安心してお使いいただけます。また、発光色を「電球色・白色・アンバー」にリニューアル。木目などの自然素材になじみやすいアンバーを採用することで、空間にやわらかい印象を与えられます。住宅やカフェ、ホテルロビーなど、落ち着いた雰囲気づくりに適しています。
豊富な発光色バリエーション-
白色
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電球色
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アンバー色
エバーアートハイポールライト
【2026年4月発売予定】
24V仕様になることで、配線がシンプルになり、使いやすさが向上しました。明るさもしっかり確保できるので、これまで光が届きにくかった場所にも取り入れやすくなり、器具の数を最小限に抑えることができます。また、調光にも対応しているため、シーンに合わせて明るさを調整でき、空間の雰囲気づくりがより自由に行えます。さらに、灯具部分はグレア(まぶしさ)を抑える形状に設計されており、より快適な光の見え方を実現。
リニューアルポイント
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01.明るさUP+調光機能
直下照度を従来比6倍に高め、従来では明るさ不足だた場所にも設置可能に。更に調光対応で空間に合わせた明るさ調整ができ、景観づくりの自由度が向上しました。
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02.配線自由度が向上
24V化により電圧降下の心配が減り、長距離でも安定した明るさを維持。それにより配線の自由度が大きく向上しました。
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03.景観とグレアに配慮
灯具部の形状により不快なグレアを低減。周囲の人や環境への不要な光の負荷をおさえつつ、景観に馴染む照明へと進化しました。
「あったらいいな」を
かたちに。
DIA30 フランジスポットライト
【2026年7月下旬発売予定】
EVER ART LIGHT 新色
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クラシックホワイトベージュを基調としつつも少しくすんだ色合いで、ナチュラルで明るめの空間でも落ち着きと温かさを演出できます。
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ブラウンエボニー空間になじみよい落ち着いた色味で、さまざまなシーンで汎用性高くお使いいただけます。
BLACK SERIES
【2026年2月下旬発売予定】
灯具をブラックで統一することで、器具の存在感をおさえ、植栽や建築素材が持つ本来の色味や質感を主役にするすっきりとした空間演出が可能になります。近年注目されるドライガーデンのように、土・石・植物のコントラストを活かした外構デザインとも相性が良く、風景に対して自然に溶け込みます。ほかにも外構やアプローチ、テラスなど幅広いシーンに調和し、光で照らされた空間を引き立たせた演出が可能です。
ブラックの色味、ザラっとした質感がドライガーデンのような、土・石・植物のコントラストを活かした外構デザインと相性抜群です。
結・連 印刷別注対応
結・連の全面印刷・フルカラー印刷が可能になりました。写真・かすれ・グラデーションなど、表現の制約がなくなり、既製品をベースにした自由なオリジナルデザインが実現します。
※使用環境によっては変色の恐れがあります。
お問い合わせ
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相談だけでもOK
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個人のお客様もOK
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