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今回のDIGITEC SIGNのメールマガジンは、当社のオフィスで実際に取り入れている様々なオフィスサインをご紹介するほか、オフィス空間に合うスタイリッシュなサインの選び方などをご紹介します。最後までお付き合いいただけますと幸いです。
タカショーデジテック流オフィスサイン活用3選
タカショーデジテックはLEDサイン製作のプロフェッショナルとして、これまで20,000件を超えるLEDサイン製作に携わってきました。そんな会社だからこそ、自社のオフィス空間にも様々な形でオフィスサインを取り入れています。今回はタカショーデジテック流のオフィスサインの取り入れ方を主に3つご紹介します。
01 エントランスサイン
入り口や受付など、会社を訪れるお客さまをお出迎えするエントランス空間。誰もが通る場所だからこそ、LEDサインを取り入れて「光」でお客さまをお出迎えします。タカショーデジテックの社名だけでなく、RGBモジュールを活用してロゴも大きく見せることで会社の雰囲気がエントランス空間から伝わるようになっています。
今回ご紹介したオフィスサイン以外にもタカショーデジテックではたくさんのLEDサインを取り入れています。今回ご紹介した内容をより詳しく知りたい方は、ぜひ特集記事をご覧ください。
![](https://takasho-digitec.jp/digispot/wp-content/uploads/sites/5/2023/01/di_20220926_KPO3941_サムネ_シロアリ.jpg)
また、自社オフィス以外にもたくさんのオフィスサインの施工実績がございます。
実際の事例が気になる方は施工実績をご覧ください。
モダン・スタイリッシュなサインの選び方
先ほどはタカショーデジテックで実際に取り入れているオフィスサインをご紹介しましたが、次にご紹介したいのはオフィスシーンにも持って来いのスタイリッシュなサインに仕上げる仕様です。では、スタイリッシュなサインに仕上げる方法を4つピックアップして見ていきましょう。
細さで「スタイリッシュに」
![細さでLEDサインをスタイリッシュに表現した事例](https://takasho-digitec.jp/digispot/wp-content/uploads/sites/5/2023/01/sign_20191015_9232_667.jpg)
仕様:DIGITEC SIGN SMART FRONT
/ THEATER ZZZ
細く表現された光はどこか近未来的でかっこよさを感じます。そんな細い光の線で細かいデザインを表現することで洗練された印象のサインに。また、写真の事例のようにデザイン上のすべての線幅が統一されていることで細さが際立ち、さらにスタイリッシュな印象に仕上がります。
白色で統一してパキッときめる
![白色で統一してLEDサインを表現した事例](https://takasho-digitec.jp/digispot/wp-content/uploads/sites/5/2023/01/sign_20191015_9133_667.jpg)
仕様:DIGITEC SIGN SMART FRONT
/ エムエスアイコンピュータージャパン株式会社
LEDサインは光らない部分に遮光のための塗装を施しますが、その部分は目立たない色やお店のカラーなどに合わせることが多いです。しかし、塗装の部分も発光色もあえて白で統一することで洗練されたかっこよさに…!さらに、写真のように空間自体も白ければ統一感バツグンです。
側面・背面発光で間接光的にみせる
![側面発光で間接光として光を表現したLEDサインの事例](https://takasho-digitec.jp/digispot/wp-content/uploads/sites/5/2023/01/si_20210913_O1440_667.jpg)
仕様:DIGITEC SIGN PRO SIDE
/ UPI 京都
モダンな空間では、間接照明がよく取り入れられスマートな空間に仕上げられていることが多いです。その考え方をLEDサインに取り入れても、もちろんモダンな印象に。間接照明のような光が壁を照らしスマートなかっこよさを演出します。
幾何学的な光で描く
![幾何学模様で光を表現したLEDサインの事例](https://takasho-digitec.jp/digispot/wp-content/uploads/sites/5/2023/01/126-Sign20200403_667.jpg)
仕様:DIGITEC SIGN PRO FRONT(別注仕様)
/ mint神戸
幾何学的な模様は近未来的なイメージが強く、モダン・スタイリッシュを表現するには持って来いです。写真の事例のように、LEDサインを屋外照明としてデザインすることでかっこよく取り入れることができます。
モダンスタイリッシュな表現ができるサインについての詳細は特集記事をご覧ください。
![](https://takasho-digitec.jp/digispot/wp-content/uploads/sites/5/2023/01/スタイリッシュ編_シロアリ-1024x301.jpg)
スペインの照明ブランド「Vibia」発売開始
![VIBIAのイメージ画像](https://takasho-digitec.jp/digispot/wp-content/uploads/sites/5/2023/01/slide01_.jpg)
世界中でデザイン性が高く評価されているスペイン・バルセロナ発の照明器具ブランド「Vibia(ヴィビア)」。タカショーデジテックでは、その中から屋外照明のラインアップをセレクトし、昨年(2022年)12月15日より発売を開始しております。
屋外での滞在を楽しむのに長けたヨーロッパならではの独自性の高いプロダクトのなかでも、特長的な8つのデザインシリーズをセレクト。フロアライト、ウォールライトそしてアウトドアで使用できるペンダントライトなど32アイテムを展開いたします。
Vibiaの発売にあわせて、専用WEBサイトもオープン。ブランドの紹介や商品の詳細なスペック、実物をご覧いただけるショールームのご案内など、Vibiaの世界観をより深く知っていただけるWEBサイトです。詳細はWEBサイトにてご確認ください。
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