環境先進企業の証エコ・ファースト認定
会社について
COMPANY
CULTURE
デジテックが目指す未来
モノ・コト/空間を明るく、美しく彩ると同時に色味や強弱、向きひとつでその印象や表情を劇的に変えることができる”光”。
光の価値、重要性を考え、その演出により人の心に感動や安らぎを与えられる光のプロフェッショナル集団であり続けること。それがタカショーデジテックの理想像です。
デジテックは何のために存在しているか
“光”は人を集める。人が集まれば、町がにぎわう。
“光”は人をつなげる。人がつながれば、新しいモノゴトが生まれる。
“光”は人をワクワクさせる。人がワクワクすれば、未来に夢を見る。
今暗いところには理由があり、そこにはまだ埋もれている価値がある。“今暗い”その課題を解決し、その場所やそのコトに一筋の”光”を灯すことで地域の賑わいや交流、イノベーション、ひいては未来への希望を創出していく。それがタカショーデジテックの存在意義です。
VISION/PURPOSEを推進するための行動指針
広い視野で、モノゴトを見よう。
さまざまなことを自分ごととして見つめることでまだ価値が不十分なモノや環境を見つけよう。
成長する場をつくろう。
自分・チームの得意を磨くことで自分の役割を広げよう。
まずは行動しよう。
自身やチームはさまざまな形で役に立つことができる。恐れず、まずはやってみよう。
ACTIONを支える7つの約束
HISTORY
HISTORY
2004
・タカショーデジテック 設立
・初のLED照明〈マーベライト〉発売
2010
・ライティングマイスター制度開始
2012
・MKイルミネーション発売
・イルミネーション事業開始
2017
・フェスタ・ルーチェ初開催
2018
・ひかりノベーション発売/量販向け事業参入
2020
・ASK Design Lab. 事業承継
2021
・(株)SSDよりイルミネーション関連事業譲渡
・ライティングマイスターオンライン講座スタート
2022
・ひかりノベーション 累計販売台数10万台達成
・中国に新工場「南方高秀花園製品有限公司」建設
・同社名を「タカショーデジテックチャイナ」に変更
2023
・Re:Sign GOOD DESIGN賞 受賞
・YABITSU LIGHT UP PROJECTが日本空間デザイン賞 銅賞/サスティナブル空間賞/日本サインデザイン賞 のトリプル受賞
・KEYAKI LIGHT PARADE 初開催
・SHIRARAHAMA LIGHT PARADE 初開催
2024
・Twinkly Plus発売
・(株)ドローンショー・ジャパンとアライアンスパートナー契約締結
・和歌山城ドローンショー「WAKAYAMA LIGHTS」初開催
2025
・ミラノデザインウィークに「yomosugara」出展
・「フェスタ・ルーチェ」全国累計来場者数100万人突破
・(株)アワーズと地域共創パートナーシップ協定締結
・宇宙産業推進会社「WALL」へ出資
2026
・「日本あかり祭 × けやきライトパレード」開催
・和歌山・東京の二本社制に移行
・まつげエクステ施術用LEDデバイス開発・製造
FUTURE
タカショーデジテック創業から未来へ向けて、3つのフェーズによる成長戦略を紹介します。
売上推移
2010年に「ライティングマイスター制度」を立ち上げ、新規市場を開拓。「魅力的な庭づくりには屋外照明が欠かせない」という新しい価値観をエクステリア業界に浸透させました。
2017年スタートの「フェスタ・ルーチェ」をはじめ、「光の演出」による地方創生事業を展開。和歌山から全国地方都市へと取り組みを広げ、賑わいづくりに貢献しています。
国内・海外工場の増設により、より大規模な空間への市場参入を加速します。また生成AIや宇宙産業など最新技術を積極的に活用し、照明分野に新たなイノベーションを創出します。
OFFICES
福岡オフィス
営業
〒812-0012
福岡県福岡市博多区博多駅中央街1-1
JR博多シティ アミュプラザ博多 地下1階 CO-WORKING & CO-LEARNING SPACE「Q」
第三工場
製造・検品
〒642-0028
和歌山県海南市幡川81-2